そもそもレーシックってどんな治療なのか

レーシックとは「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略称として世間的に広まっています。
エキシマレーザー装置を使用して目の表面の角膜の一部を削り、レーザーを照射し角膜を調整し視力を回復させていきます。

 

手術と言いましてもレーシックは入院の必要は無く日帰りで受けることが可能となっています。
時間も10分前後と非常に短く、術後直後から一日経過すれば視力が回復してきます。もちろんそれには個人差がありますのでご注意ください。
レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。 現在ではレーシック手術が一般的に行われているアメリカでは年間100万人以上の人がレーシックを受けています。
この数字は近視になっている人の約一割とも言われているほど人気となっているのです。

 



そもそもレーシックってどんな治療なのかブログ:19/02/09

ボクは、きのう風邪をひきまして、
大変しんどい数日を過ごしていました。

体力に自信があるボクは、ちょっとの苦痛を大げさに
「もう死んでしまう〜」
と、ビビってしまう小心者ですが…

そんなボクが自分の不調を知る予兆は、
寒い訳でもなく
「勝手に身体が震え出す」ことなんです。

そうなって初めて、
「あら、ボク、疲れている」
と認識するのです。

で、先週は久しぶりに、勝手に身体が震えだしたので、
「おぉ〜久しぶり〜この震え」と、
ビビリつつも感動していました。

20代の前半から中頃にかけてのボクは、
飲んで歌って…と遊んでは、午前3時4時に帰り、
9時7時からコンビ二のバイトに行き、
昼12時からは別の仕事、
20時は家庭教師や塾講師のバイトに行くようなことがありました。

たまに、
そんな日が三日連続となると、身体が震えていました。
震えた日は、早く帰ってじゅうぶん寝たら、
翌日には回復していましたが…

ボクの身体って、よくボクにお知らせしてくれます。

生理前には、鼻の中にニキビが出来ます。
これがかなり痛いのです。

鼻の中に異物感を感じ、鼻をほじらねばとすると、
その吹き出物に指があたり、何とも言えない痛みに涙が出ます。

で、数粒の涙を流した後に、
「お、生理前かぁ…」
と、その痛みに無理やり納得をします。

しかしなんで、鼻の中なのか…
と思うのですが、

普通に出来る部分(おでことかほっぺとか)では、
ボクが、生理前と気付くことなく、
ニキビ処理をするだけで、生理が来たら慌てるのだろうと、
身体はボクに気を使って、
特異な箇所に出来るようにしているのかなぁ〜と
思ったりします。


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